追加緩和

おはようございます。

NYの下げは先に書いた内容で雇用統計がどうのではなく経済はいろんな指標見ても堅調です。

ただ、ナスダックは下抜けした銘柄多く今日のNYは今後の動きに重要かと思います。

本来、4月はNYは買い需要も15日まではあります。

最近、早めに動きが出るのもあるかもしれないので注意が必要です。

日欧は緩和期待があるので大きく下げることはないと思ってます。

今、懸念は中国ですが5、6末には大きい償還があるのでそこは注意しなければなりません。

デフォルトはおきるでしょう。

それを見越す下げにしても早すぎます。

日本に移すとこれから決算に期待持てる株は多くあります。

簡単に考えてここは日銀の緩和期待は市場が求めてます。

今回もし何もなければ押すと思われそこは短期的には買い場になるものと想定されます。

もしあればETFだと思いますので株価には下支えあると思います。

3月にETFの期待は一部でありました。

期待するかしないか。

リスク取るか取らないか様子見るか自分は短期的は現状は強気でいます。

下げたら再度チャンスと見るといいかなと感じてます。

とにかくここでナスダックと日銀政策決定会合に注目です。
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