トランプ大統領一般教書演説

おはようございます。

NYは非製造業景況感指数IMSが56.7と57.1の予想にはとどかなかったものの好不況の50を大きく超えてる解釈で問題なしでした。

トランプ大統領一般教書演説を控えてるのですが米中貿易進展、芸長協議進展、やインフラ投資に期待が膨らみました。

壁はと思いましたがね。

株価に好感するように市場は動いてる気がしてなりません。

壁の問題は民主党の下院議長の反対が大きく目につきますが、アメリカの経済規模からしてこれくらいやっても問題ないです。

トランプの公約でもあり政府閉鎖で経済損失とか考えるのであれば、非常事態宣言でやるのもありかと思います。

ペトロ議長の石頭ぶりも見ていて不快ですね。

もう少し協議におおじるといいのですがね。

世論を重視するアメリカでは珍しいです。

トランプ大統領一般教書演説は前日にパウエル議長との経済について会談しながら食事も意思疎通においてよかったかと思います。

金利には触れていないとホワイトハウスの声明ですが、そんなことはないでしょうね。

いい会談です。

もっと早くにするべきことだったかと思います。

トランプ大統領一般教書演説については経済第一でしょうから期待したいと思います。

サプライズ好きですので、何か発言ほしいです。

アメリカ第一は言うんでしょうがね。

日本はドル円110円は付けたのですが、21000に届かないもどかしさがあります。

決算も良くも悪くもありますが、よく中身見れば下方修正してるものも決して悪くありません。

先行きの見方がかなり悲観にでるのは、考えたくありませんがこの時期ベースアップありますから企業側の考えもある気がしてなりません。

自社株買いも多くあるのは企業価値高めるのもそうですが企業防衛策としてもいいです。

過去最高益を更新してる企業だらけで、バブル時期よりいい決算出してることになります。

バブル時期はPER100倍とか平気であり参考にはなりませんが、世界経済に大きい変化がなく3%成長していれば日本は問題なしかと思います。

あまり決算で悲観にはならなくていいかと思います。

今日こそは21000.。

サンバイオもしっかり寄ってよかったです。

2500辺りにいるといいです。

もう、マザーズ寄与度も3%台になりましたので、元に戻った感ですね。

そのうち忘れられるでしょう。

トピックスが良く日経が悪いは続いてますがこれもファンドの組み入れの変更で、そろそろ落ち着いてくるかなとは思います。

ファストリテイの動向見てるとここはいいてお思います。

 

 
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