内需株物色

日経に関係ない内需が主役でかなり良い物色です。

新興市場は出遅れも含めまだまだ物色され続けていくでしょう。

不動産一部強いものも見られます。

今日は補正通ったので休養十分な強靭関連も弱いですが動き見れました。

内需はバイオ、不動産、介護、サービス、農業、建設、金融、TPP関連、太陽光、ネット、携帯、ゲームと日経が休んでも狙えるもの多く良い物色です。

イタリアに関しては前みたいな金融危機に至るとは全く思っておりません。

イタリアの金利が上がるようならまだ買取枠はあるので国債買い入れすればいいことです。

混乱はあると思いますが悪い方向にいくとも思えません。

今日がEUは一番不安ピークになると思われますがもし下げて不安になるようなら強気で対処していけばいいと思います。

自分はEUの本当の不安が来るのはドイツの選挙の時と思っています。

いまのEU圏はドイツ経済で持っているといっても過言ではないです。

メルケルがもし負けることがあればかなりの混乱がおきEU離脱も含め混乱が起きると思ってます。

これはイタリアのこの混乱の比ではありません。

崩壊です。

その辺は近づいてきてからコメントしようと思います。

ヘッジファンドも売り仕掛けした分はもうリグってるはずで今度は買いタイミング見て仕掛ける気がしてなりません。

それに備えてよく見ていきましょう。

当面は個別が元気なので上手く乗っていくのがいいでしょう。

短期張りが多いいですが上手く乗れれば最高の相場環境です。

それとここは安くはないですが中期で持つものも仕込める環境かと思います。

いろんな面でようく相場を見つめる環境かと思います。

基本は上げ相場の一服中なので強気で対処です。

 

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