悪いものを見直しでも米景気は強さある

おはようございます。

休む相場ですで、今まで無視してきた悪い材料を見直しされました。

雇用統計が意外は2万という数字でしたが住宅関連の指標が個人的には良い数字で金利低下が効いてきてるのかなと思いました。

先行きに効いてきますね。

今週はブレグジットの延期の行方、日銀の緩和の行方が少し注目かなと思います。

NYは押しが出ましたが、ここから押しが出るかは先物次第もありますがそんなに下げないかなと感じます。

日本は外部要因で下げも、まだまだ売りの取り組みが良くなってるので。

3月のSQ明けも2月の明けのあの下落の次の日暴騰して買い戻しがあったように今回もあるのではと金曜日に多くの人が感じてました。

売りの入り具合で戻りでるかですね、20800辺りは底固いのではと感じてます。

夜間に押し後強さが出たのは米景気が急減速するとの悲観が強まらなかったところにあるかと思います。

日本市場の寄りはNY動向見ての戻りがどこまであるか、買い戻しがどこまであるかかなと思います。

戻してもいいぐらいで様子見しようと思います。

 

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